大阪とまちライブラリー(シリーズまちライブラリーを振り返る第2弾

 
 2016年3月18日(木) 大阪府立大学I-Siteでまちライブラリーが始まって3年、その軌跡をそれを支えた人たちをお呼びして振り返るシリーズ第2弾です。
 まちライブラリーの提唱者・磯井さんに神の啓示ともいえるインスピレーションを与えた友廣さんと友成先生の会は残念ながら不参加で、第2弾の今回は歳も近くていつも親しくして頂いてる仕立て屋・栄三さんとおもしろ公務員の領家さんです。
 
 窓の外は雨~ いつもと同じ~~ 物語の終りに~♪♪ こんな雨の日~ 似合い~過ぎてる~♪♪。
なんか久しぶりの感じ。
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 雨の中自転車で出たので到着に時間がかかって、先に話された出崎さんのお話が終わりかけた頃。
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何時もの府大まちライブリーですね~。
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 公務員らしからぬ着眼点としたたかさを内に秘めたお話が続きます。
おもしろ公務員の領家さん。
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磯井先生の講義が始まります。
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 この方、大学で経済学の講座をお持ちで、まちライブラリー的「場」の形成を数量化して多変量解析されてます。
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お話は続きます。
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本日の寄贈本。私の寄贈本は左上「狭山池ガイド」。
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突然、森ノ宮まちライブラリーの出張所が開設、会員募集が始まりました。
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